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SkyDriveを利用する

少し前からサービスが開始されている、マイクロソフトのSkyDriveを試しています。
無料で5GBのスペースが利用でき、パスワードのない公開フォルダにアップロードしたファイルのリンクを取得して、不特定多数の利用者に公開することが可能です。

残念ながら直接、ファイルの編集はできませんが、PDFファイルなど、サイズの大きなファイルを置いておいて、ダウンロードしてもらうのには便利かもしれません。

ブラウザで操作できる簡便さはあるのですが、その分ちょっと動作が重いのと、リンクを張ったファイルをダウンロードしてもらうのに一段階、余分に手間はかかります。
利用者の回線にも左右されますが、ダウンロードとアップロードは自体は高速です。

SkyDrive(WindowsLive)
http://home.live.com/

| Web公開 | 19時11分 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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小説とPDFフォーマット

小説をネットで公開するのにはHTMLで組んだり、あるいは青空文庫形式にすることが多いようです。
ですが企業の文章などはPDFが一般的です。

とはいえオンラインでの小説でPDFはあまりありません。

制作者からすればレイアウトがしっかり決められますし、フォントも埋め込めます。
一方で閲覧するためのAdobeReaderは無料ですし、ブラウザとシームレスに利用できます。

なのでそう問題はないはずですが、読者からはあまり評判がよくありません。

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| Web公開 | 18時49分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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小説HTMLの小人さん

せっかく書いた小説をホームページで公開するには、DreamWeaverやホームページビルダーのような制作ソフトか、エディタでHTMLのタグを打たなくてはなりません。
ですがデザインを考えたり、なにかと手間がかかります。
横幅を何ピクセルにするかとか、行間はどのくらい空けるかとか....

管理人は長い間、小説ごとにデザインを考えて、タグを手打ちしていたのですが、最近はさすがに面倒になり、小説用のテンプレートを探してみました。
やっぱりあるんですね。テキストを流し込んで、いくつかの項目を記載するだけで、自動でページを出力してくれるスクリプトが。

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| Web公開 | 18時03分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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