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レビュー:テキストエディタ 秀丸エディタ

おそらく、Windowsのシェアウェアのエディタで、日本でもっとも有名なのが秀丸エディタかもしれません。
(すべての一番はメモ帳?)

Windows普及期から開発が続けられているエディタで、今でも頻繁にバージョンアップが行われています。
なにを隠そう、私が始めて料金を払ったシェアウェアでした。

秀丸エディタ

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| ソフトウェア | 22時04分 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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レビュー:テキストエディタ 真魚

エディタの主な使用目的としてプログラムのソースを書くというのがあるために、本格的なエディタはプログラマ用の機能が多く、小説を書くのには使わない機能も少なくありません。
またメニューも複雑になり、目的の機能にアクセスするのに手間がかかったり、理解するのに少々時間がかかることもあります。

兼用の方は別に問題ではないでしょうが、そうでない人には文章を書くことを前提としたエディタの方が使いやすいのです。

そんな小説を書くためにこのブログとしてお奨めするのが、真魚というテキストエディタです。

真魚

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| ソフトウェア | 20時41分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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OpenOfficeとOpenType

オフィススィートは無料でも十分? というような記事を書いてから、OpenOfficeを少しずつ試しています。
操作性に戸惑うところもありますが、それでも下手をするとMSのオフィスよりも使いやすいところもあり、その進歩に驚いています。
実はまだバージョンが1.0台の頃に試してみたのですが、そのときにはこれは使い物にならないと思っていましたので、本当にすごいですね。

ブログのテーマに沿って小説の執筆がらみですと、Writer(ワープロソフト。MSオフィスのワードに相当)でOpenTypeが使いやすい点に感激しました。
Windowsではワード、一太郎ともに行間の設定に苦労していましたが、OpenTypeではレイアウトが崩れることなく使用できました。

さすがにまだ小説のように文字数X行数を意識した印刷やルビ関係では、設定の楽さなど一太郎に一日の長がありそうですが、OpenOfficeの発展はビジネスだけでなく、小説でもなんだか面白いことになりそうです。

| ソフトウェア | 18時22分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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くじらアウトライン

くじらはんどというサイトを知っているでしょうか?
日本語プログラム言語の「なでしこ」やサウンドエディタの「サクラ」を作成しているところなので、聞いたことがあるかもしれません。

スクリーンショットを取るソフトを探しているときに、くじらアウトラインというアウトラインプロセッサを発見しました。
アウトラインエディタと呼んでいるように、エディタ色の強いソフトのようです。

どうやらこのソフト、Web上で動くものも試作されているようなのです。
(まだよくわかっていないので、勘違いしているかもしれませんが)

Web上で動く日本語のアウトラインプロセッサがあればと思っていましたので、かなり期待しつつ注目しています。


くじらアウトライン
http://kujirahand.com/tools/outline/

| ソフトウェア | 18時43分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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レビュー:アウトラインプロセッサ EcoNote3

やっぱり小説を書く定番のアウトラインプロセッサとしてはStoryEditorですが、物足りなくなってきたら、別のアウトラインプロセッサを考えてみる時期かもしれません。
そこで候補のひとつとして以前にも書いたEcoNote3をあげてみます。
前の記事とかぶる箇所もありますが、StoryEditorとの比較を中心に書いていきます。

EcoNote3

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| ソフトウェア | 19時28分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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